なぜ今、医師個人の備えが
重要なのか?
日本の医療訴訟は年間約800件で推移していますが、近年では医療機関だけでなく、
医師個人が直接訴えられるケースが増加しています。
これは研修医も例外ではありません。
当直やアルバイト勤務、訪問診療など、あらゆる現場で発生しうる医療リスクに備えることは、
医師の今後のキャリアを守る為の「必須の防衛策」と言えます。
医師賠償責任保険の補償範囲
傷害
診療や処置、手術、投薬などの医療行為が原因となり、患者の身体に何らかの障害や健康被害を引き起こしてしまった場合。
死亡
医療業務を遂行する過程において、診断、治療、手術、投薬、処置などの医療行為が原因となり、結果として患者の生命を奪ってしまい、死亡に至らせてしまった場合。
監督責任
医師の直接的な監督下にある看護師やその他の医療従事者が実施した医療行為に関して、当該医療行為の適切性や安全性が問題視され、その結果として指導・監督を行う立場である医師自身が、その責任を問われる事態となった場合。
院外診療
日本国内においては、常勤先の病院での診療に限らず、非常勤先の医療機関や出張診療、訪問診療、医療ボランティア活動など、さまざまな形態で行われる診療行為において発生した医療事故についても、その対象として含まれます。
圧倒的な
コストパフォーマンス
MRT会員なら団体割引適用で基本保険料が20%OFF。
アルバイト先業務も
フルカバー
スポット勤務や非常勤先での医療過誤も補償の対象。
医師の多様な働き方に即した、どこにいても安心できる補償体制です。
Webで手続きが完結
Webからのお申し込みで、面倒な書類郵送や印鑑は不要。
最短でお申し込み日の翌月1日から補償が開始されます。
団体割引
20%OFF
アルバイト勤務
対応可能
産業医業務も
追加選択可能
医療補償や所得補償等
その他オプション
5%OFF

先生のニーズに合わせた3つのプラン
保険期間 2026年4月1日から2027年4月1日
Z1タイプ
1億円補償
年間にかかわらず
月額
3,390円
1億円補償
年間にかかわらず
月額
3,390円
Z2タイプ
2億円補償
年間にかかわらず
月額
4,300円
2億円補償
年間にかかわらず
月額
4,300円
Z3タイプ
3億円補償
年間にかかわらず
月額
5,210円
3億円補償
年間にかかわらず
月額
5,210円
一般的な医師賠償では対象外となる「医療行為以外の業務(産業医、学校医、健康管理医等)」に伴う賠償事故をカバーします。
追加オプション料
年額 5,000円
臨床から産業医の助言トラブルまで、
月々コーヒー1杯分の差額で安心を最大化
※産業医オプション年額5,000円を12ヶ月で換算
産業医活動保険オプションへのお申し込みは、医師賠償責任保険にご加入の方のみお手続きが可能です。
ご希望、ご相談の方は保険代理店までお問い合わせください。
さらに、6つの補償。
団体総合生活保険の選べるオプション
病気やケガで入院したときに
突然介護が必要な状態になったときに
先生方の日常生活をお守りします
がんと診断されたときに
病気やケガで働けなくなったときに
長期間働けなくなったときに
Webで完結!
3STEPで簡単申し込み

このページは、各保険の概要についてご紹介したものです。
ご加入にあたっては、必ずパンフレットをよくご確認ください。
詳細は保険約款によりますが、ご不明な点がある場合には、代理店までお問い合わせください。

「会員総合補償制度」
書類一式ダウンロード
26 TC-000489 作成年月:2026年5月